授業料割引キャンペーン!
【キャンペーン内容】 ■英語コース 1~8週申込:授業… 続きを読む↓
授業料割引キャンペーン!
【キャンペーン内容】
■英語コース
1~8週申込:授業料 25%OFF
9週以上申込:授業料 30%OFF
■YMSビザ限定
1~8週申込:授業料 30%OFF
9週以上申込:授業料 35%OFF
■プラチナムコース
コース料金 5%OFF
■ジュニアサマーコース
コース料金 5%OFF
【対象校舎】
ブライトン、ケンブリッジ、イーストボーン、ロンドンセントラル、ロンドンハイゲート
【お申込期間】
2026年12月31日まで
【補足情報】
・割引対象は授業料のみとなります
・以下のコースは対象外となります
General English One-to-One、Platinum One-to-One、Platinum Plus Option、Secret London for U18s、St Giles School of English and Wizardry、English Plus options、English Plus、CELTA、TEC、Juniors Package Courses、Family Package Courses
・キャンペーンの併用はできません。
■英語コース
1~8週申込:授業料 25%OFF
9週以上申込:授業料 30%OFF
■YMSビザ限定
1~8週申込:授業料 30%OFF
9週以上申込:授業料 35%OFF
■プラチナムコース
コース料金 5%OFF
■ジュニアサマーコース
コース料金 5%OFF
【対象校舎】
ブライトン、ケンブリッジ、イーストボーン、ロンドンセントラル、ロンドンハイゲート
【お申込期間】
2026年12月31日まで
【補足情報】
・割引対象は授業料のみとなります
・以下のコースは対象外となります
General English One-to-One、Platinum One-to-One、Platinum Plus Option、Secret London for U18s、St Giles School of English and Wizardry、English Plus options、English Plus、CELTA、TEC、Juniors Package Courses、Family Package Courses
・キャンペーンの併用はできません。
※キャンペーンは予告なしに変更・中止になる場合もございます。予めご了承ください。 キャンペーン詳細については、お問い合わせの上ご確認ください。
maikoさんのSt Giles London Centralの口コミ
- 2017年03月
- コース
- 一般英語
- 留学期間
- 2週(2017年02月〜)
- 費用
- 10〜20万円
- 目的
- 進学のため
3.6
項目別の評価
- 授業の内容
- 4.0
- 教師の質
- 4.0
- サポート体制
- 3.0
- 施設・設備
- 4.0
- アクティビティの充実度
- 3.0
- 立地環境
- 5.0
- 他の生徒の雰囲気
- 4.0
- 国籍バランス
- 2.0
- 学校の周辺のお店やレストランの充実度
- 非常に多い
- 交通機関の充実度
- とてもアクセスが良い
- 学校のエリア
- ビジネス街
- 治安
- 良い
- 全体の評価
- 3.0
総評
他の学生に聞いても、先生は熱心でいい先生が多い印象にありますが、日本人が多すぎるのが難点です。学生はかなり日本人同士で固まってしまいがちで、実際に自分がそうでなくても、諸外国の学生さんから、日本人は日本人で固まるんでしょ、という印象を持たれていました。中級以下のクラスになると8割がアジア出身という状態で、国籍バランスが良いとは言えないと思います。
St Giles London Centralの口コミ
- 2019年08月
- 2018年02月
- 2017年09月
- 2017年03月
St Giles London Centralについてのご相談はこちら
0120-4192-09
| 受付時間: | 10時~20時(月〜金) |
| 10時~19時(土・日) |










国籍バランス
春休みのロンドンは、全体的に学生が少ないにも関わらず日本人学生が多く留学するため、日本人の比率が非常に高く、現地に行ってがっかりしました。初日は30人ほどの学生のうち半数が日本人という状態で、授業も4人同じクラスに日本人がいました。日本人比率は10%程度と聞いていたので残念でした。
交通機関の充実度
ロンドンの中心部に位置しているため非常に交通の便は良かったです。主に地下鉄を利用しましたが、バスもかなり頻繁に通っているので使いやすいと思います。日本と違い、しょっちゅう地下鉄のストライキがありましたが、基本的に帰宅困難になるような状態にはなりませんでした。